海上釣堀で爆釣する法則があったなんて!

↓↓写真の釣果は、海上釣堀歴2回の女性が一人で釣りました。↓↓

はじめて、釣堀に行った時は2,3匹釣れれば満足してかえるんですが、2回目以降は、もっといい釣果を期待していくのが普通の人間です。
しかし、あることに気が付くと思います。
同じイケスで釣りをしているのに、ものすごい入食いをしている場所と全く反応のない場所があることを!





実は・・・





釣りには法則があります。

特に海上釣堀では、4つの法則を守れば、入食い、爆釣する。
この内容は、基本です。この基本があっての応用があります。
さらにステップアップを図りたいひとは、基本をおさえてから応用して行きましょう。

安易に他人の丸秘テクニックを真似しないようにしてください。

  1. 使う道具は1種類にするべし
  2. 海上釣堀は「バラシ禁物!!」
  3. 餌のローテーション
  4. 仕掛けを入れた竿から手を離さない

海上釣堀スタイルのスーパーメソッド

4つの入れ食い法則を実現するために必要なメソッドを順次、アップロード予定です。
ウソのような常識や他の釣りでは考えられられない内容も海上釣堀では、当たり前!
そんな内容があります。時間が許す限り以下よりご覧下さい。

海上釣堀で必要な仕掛け

  1. ハリスの長さ
  2. 「ハリ」と「ハリス」の結び方
  3. 仕掛けはバランスが命
  4. ウキの設定を慎重に
  5. 鉛の位置と重さ

・・・など

大物対象魚が釣れる海上釣堀

  1. 大物青物「ブリ」、「カンパチ」、「ヒラマサ」
  2. 大物対応したタナ設定とは・・・
  3. 大型魚をバラシたら・・・
  4. 必釣!マニュアルは!?

・・・など

海上釣堀のエサ

  1. マダイの季節対応エサ
  2. シマアジ狙いのエサとタナ
  3. 青物が釣れるえさ
  4. イシガキダイやマハタも釣れるエサ

・・・など

イケスの形状と釣り位置の選び方

  1. 魚が居るポイント
  2. 風下か?風上か?
  3. 釣れてるタナを把握するには
  4. あなたは、マダイ狙い?青物狙い?

・・・など



海上釣堀の釣りスタイル

自然を相手に釣りをするのが、普通のスタイル。
これをアミューズメント的に考えられたのが、海上釣堀

普段、釣りをしている人もはじめて釣りをする人もこの海上釣堀で魚を釣るとはまる。
特に、初めての人は必ずハマル。なぜか?

魚は、魚屋さんかスーパーでしか見たことのないひと(もしかすると切り身しか見たことのないような人)が実際に魚の引きを感じるとびっくりするからです。

大きな魚は重いのは当たり前!しかし、実際に釣ると分かるこの感覚!ハマリますよね。
もうヒトツ大きな要因は、気軽に行けること。
自然の海に大物を釣りに行く場合は、自分である程度それなければ釣りができない。

釣堀は、遊園地にでも行く感覚でいけば、ほとんどそこに揃っているので気軽ですね。

海上釣堀の釣りは・・・
大物を釣り上げることができる!気軽に行ける食べておいしい魚を捌いてくれる 釣って、楽しんで、食卓も潤うそんな釣りが海上釣堀スタイルです。

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